発電機と蓄電池を備えた投光器 アルカスカブト
照明を常設できない場所、停電時に活躍する
独立稼動型の投光器
ソーラー発電機と蓄電池を備え、停電時も使える独立稼働型投光器です。スポーツ施設向けの高出力投光器を採用しているため、河川敷の運動場など常設照明が難しい場所でも、必要なときに確かな明るさを届けます。避難所などの災害支援施設にもおすすめです。
常設できない場所、停電時に活用できます
このようなお悩みに対応
- 停電時でも使える照明を備えたい
- 避難所に移動式照明を導入したい
- 屋外イベント会場でも使いたい
- 常設照明がない場所で使いたい
Product製品の特徴
-
01
停電時の夜間照明を支える、合計4kWhの蓄電容量
本体2kWhに拡張バッテリー2kWhを加えた、合計4kWhの蓄電容量を備えています。300W投光器でも長時間の使用を想定しやすく、停電時や電源のない場所でも、夜間に必要な明るさを確保しやすい構成です。

-
02
平時から蓄電し、必要なときに使える構成
使わない間も発電・蓄電しながら備えられる構成です。必要なときには蓄えた電力で夜間照明を確保できるため、非常時の備えとしても、平時の照明としても運用できます。ソーラーパネルには折りたたみ式200Wタイプを採用し、可搬性にも配慮しています。
そのほかの特徴
-

移動しやすい
ノーパンクタイヤを採用した四輪構造で、必要な場所へスムーズに移動できます。車輪はロックできるため、設置後の安定性にも配慮しています。
-

電源をつないでも使用可能
外部コンセントも備えているため、電源が取れる環境では外部電源につないで使用できます。
